まぎれもない自分を
発見する

不屈塾

【大阪】9月26日
【東京】10月3日
【北海道】10月25日
【広島】11月26日
【東京】11月29日
【東京】12月19日
【東京】1月23日
【東京】2月27日
【東京】3月20日
 

塾長、五十嵐由人が80年の人生と実践を
通じて確信した「成功者の原理・原則・真理」を
体系化した、学びではなく体験型の実践塾です。
人間とは何か、人生とは(生きるとは)何か、
働くとは何か。参加者が己の真実を自ら発見し、
「まぎれもない自分」と出会うことを目的としています

3つ以上当てはまる方は
不屈塾で本当の使命を
見つけてください。
紛れもない自分を
発見してください。
未完の大器(ダイヤモンド)を
発見してください。

  • 自分の本当の使命を知りたい人へ
  • 本当の使命を確固たるものにしたい人
  •  自分の中にあるダイヤモンドを見つけたい人
  • 使命感を確信したい人
  • 無邪気さを取り戻したい人
  • おぼろげな使命感から鮮明な確信にしたい人
  • 人を導く経営者やリーダーになりたい人(自己の確立)
  •  何のために生まれてきたのか、その答えを見つけたい人へ
  • 人生とは何かを確信したい人
  • 人生に「もやもや」している人
  • 過去のブロックをはずし、まぎれもない自分に出会いたい人へ
  • 人生に確信を持ってさらに一歩を踏み出したい人へ
  • 心の奥底で眠っている可能性を呼び覚ましたい人へ
  •  「自分は何者か」を知りたい人へ
  • 迷いや不安を超えて、人生の目的をつかみたい人へ
  • 他人の期待でなく、自分の人生を生きたい人へ
  • 夢を語れる大人になりたい人へ
  • 挑戦したいけれど勇気が出ない人へ
  • 人生の岐路に立ち、新しい道を選びたい人へ
  • 心の奥にある“本当の声”を聴きたい人へ
  • 挫折や失敗をバネにして、もう一度立ち上がりたい人へ
  •  「人生とは何か」を真剣に知りたい人へ
  • 死にたいと思ったことがある人
  • 絶望を味わったことのある人
  • 夫婦関係を良くしたい人
  • 社会に役立つ使命を見つけたい人へ
  • 孤独を越えて、共に学ぶ仲間と出会いたい人へ
  • 成功の先にある“本物の自分”を探したい人へ
  • 残りの人生を後悔なく生き切りたい人へ
  • 自己実現したい人
  • 大宇宙から与えられた役割を生きたい人へ
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

不屈塾 塾頭紹介


 五十嵐由人

◆プロフィール

1942年7月7日7時7分に福島県の会津に生をうけ、
6歳で商売に目覚め、一代で年商400億の企業を創り、
企業は人なり、人づくり教育を社長の第一の責任と自覚してやりぬいた。
その後270社で結成したHI連合の旗艦店として年商4000億を超える
グループへと大躍進!
バブル崩壊と過大投資から民事再生、
地獄を見るも、ビリオネアクラブへと再興をとげ、
自ら中東、アフリカへ行き、両国の国益を叫び、
事業展開をしながら、講演活動も1000回以上となった。
ついにその集大成である不屈塾を興した。
若者、実業家が真の使命、まぎれもない自分を生きる確信を
つかむことができるよう不屈塾に命をかける。

不屈塾の由来

不屈塾の由来

「天国と地獄を見た男」
五十嵐由人さんが七難八苦を経て
人間の喜びを求めるその姿から
「不屈塾」と名付けました

顧問 行徳 哲男先生

五十嵐由人
不屈塾生魂の格言

  • 全ての人間は、生い立ちに傷がある。
  • 天才は母が創る
  • 全ての人間は無類のダイヤモンドを頂いてこの世にくる。
  • すべての人間は、使命を持って生まれてきた。
  • 紛れもない自分と出会う時無敵となる。
  • 無邪気は無的
  • 人生は、お一人さま一回限り
  • 会社は活躍の舞台である
  • ダイヤモンドは磨けば輝く。
  • 真実だけが人を自由にする。
  • 不屈とは倒れないことではない。倒れてもたちあがることだ。
  • 命とは、使命を果たすために燃やし尽くす炎である。
  • 自分の真実に背を向けた人生は、成功しても空っぽだ。
  • 全ての壁は、自己開示の厳しさのもとに雲散霧消する。
  • 紛れもない自分”に出会えた瞬間から人生は動き出す。
  • 不屈塾とは、命が生まれ直す”道場である。
  • 紛れもない自分に出会えたとき、人は本気で狂える。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
不屈塾の核心
ブロックとは、過去の出来事ではなく、
その時につくられた「誤った自己像」である(潜在意識の思い込み)
鮮やかに生きるとは、派手に生きることではなく、
魂・言葉・行動が一致することである
使命とは、立派な仕事ではなく、自分の命を誰かの喜びのために
使い切ることである

不屈塾の根本思想
すべての人間は、ダイヤモンドである。
不屈とは、紛れもない自分と離れないことである。
使命とは、その自分の命を、誰かの喜びのために使い切ることである。

不屈塾・使命哲学 総論
紛れもない自分に還り、使命を生きる
不屈塾とは、成功するための知識を教える場所ではない。
人間の奥に眠っている、まだ見たことのない自分「未見の我」と出会い、
誰の中にもある無限の可能性を解き放つ、人間回帰の実践道場である。
私は長い人生を通して、人間とは何か、人生とは何かを問い続けてきた。
貧しい会津の農家に障害を持って生まれ「福の神として」育ち、
高校を中退して18歳で事業家となり、
23歳で流通業に入り、サラリーマンで立身出世、
33歳で株式会社アイワールドを設立、
一代で年商400億円、取引先4500を超える企業を築き、
後に270社の連合を立ち上げ、4000億の企業の旗艦店として君臨した。
過大投資、バブル崩壊とともに、地位も名誉も財産もすべてを失い、
引責辞任をした。
私は、成功も失敗も、栄光も挫折も、
人との出会いも別れも、すべてを体験した。
その体験の底から、ようやく一つの真理に辿り着いた。
「不屈とは、勝つことではない。
どんな時も、本当の自分と離れないことである。」
これが、不屈塾の中心である。
人間は、本来ダイヤモンドである
私は、人類進化の中で80億人、すべての人間が
使命を持って生まれてくると信じている。
誰の内にも、宇宙を創ってきた生命の力が流れている。
本来は一人残らずダイヤモンドの原石である。
ところが人は、成長する過程で本来の輝きを見失っていく。
親や教師、大人たちの何気ない一言。
比較、否定、叱責、貧困、孤独、失敗、裏切り。
幼い心では受け止め切れなかった悲しみや恐れが、心の奥に沈み込む。
そして、いつしか、
「駄目だ、無理だ、出来ない」という思い込みとなってしまう
私は、これを心の「ブロック」と呼んでいる。ブロックは目には見えない。
しかし、人の選択、行動、人間関係、仕事、健康、幸福感にまで
影響を及ぼす。
能力がないのではない。使命がないのでもない。
内なる生命の力の出口を、過去につくられた思い込みが塞いでいるのである。
二 ブロックとは、過去そのものではないブロックとは、
苦しかった出来事そのものではない。その出来事によって、
自分の内側に刻み込まれた「誤った自己像」である。
「私は駄目な人間だ」「私には無理だできない」
「本当の自分を出せば嫌われる」などなど・・・・
人は、いつしかその思い込みを、自分自身だと思って生きるようになる。
しかし、それは本当の自分ではない。
傷ついた幼い自分が、生き延びるためにつくった仮の姿である。
だから不屈塾は、「信頼による絆の場所」であり、過去を責めない。
親を責めない。自分も責めない。隠してきた負の感情を、
安全な場で言葉にし、仲間の前に開示する。
怒り、悲しみ、恐れ、劣等感、恥、悔しさ。それらを否定せず、
ただ真正面から見つめる。すると、「これが私だ」と思い込んでいたものが、「私を覆っていたもの」へと変わる。
自分とブロックとの間に、初めて距離が生まれる。
ここから、人間解放が始まる。
ブロックは、決して敵ではない。それは今日まで自分を守ってくれた、
古い鎧でもある。
その鎧の役目を理解し、感謝して脱いだ時、過去は傷ではなく、
使命を育てた土壌へと変わる。
三 不屈塾は「教えない教育」である不屈塾は、答えを外から与えない。
人間にとって最も大切な答えは、教師の頭の中ではなく、
本人の生命の中にあるからである。教え込めば、人は正解を覚える。
しかし、自分自身を発見した時、人は生き方そのものを変える。
不屈塾が行うのは、知識の注入ではない。
問い、対話、負の開示、仲間の承認、長所の宣言、音楽、瞑想、静寂、感動。
それらを通して、本人の内側から答えが立ち上がる環境をつくることである。
左脳で理解するだけでは、人間の深層は変わらない。
理屈を越え、右脳が開き、魂が震え、涙が流れた時、
長年閉ざされていた生命の扉が開く。
教えない・・・しかし、目覚める。
引っ張らない。しかし、本人が立ち上がる。
これが、五十余年の社員教育と人生実践から生まれた、
不屈塾の教育原理である。
四 「紛れもない自分」とは何か
紛れもない自分とは、わがままな自分でも、好き勝手に生きる自分でもない。
肩書、財産、評価、世間体、成功、失敗。
それらをすべて取り去った後にも残る、
「私は、これを生きる」と言えるまぎれもない自己である。
魂の声と、言葉と、行動が一致した状態である。
人は、本当の自分と離れている時、何かを成し遂げても空しい。
他人に認められても、不安である。
反対に、紛れもない自分と一致している時、
困難の中にあっても生命は鮮やかである。
鮮やかに生きるとは、派手に生きることではない。
自分の内なる真実と、今日の一歩が一致していることである。
鮮明になるとは、迷いが一つもなくなることではない。
迷いの奥にある、「それでも私は、この道を行く」
という一点が明らかになることである。
不屈塾でいう自己発見とは、新しい自分を外からつくることではない。
余計なものを一つずつ取り去り、生まれた時からそこにいた、
本来の自分へ還ることである。「これが俺だ」といえる
まぎれもない自分である。
無限の可能性とは何か
無限の可能性とは、何の努力もせずに何にでもなれる、という幻想ではない。
人間の中には、本人さえまだ知らない生命力、創造力、
愛する力、立ち上がる力、貢献する力が眠っているということである。
人は、自分で自分に限界を定める。
過去の失敗を未来の結論にし、年齢、学歴、境遇を、不可能の理由にする。
しかし、生命は昨日の履歴書ではない。
私は、何度もすべてを失った。
しかし、そのたびに、自分の奥から、それまで知らなかった力が現れた。
苦難が力を与えたのではない。
苦難が、すでに自分の内にあった力を、表へ呼び出したのである。
苦難は、紛れもない自分への入口になり得る。
運命は、自分を潰すためだけに来るのではない。
眠っている生命を起こし、使命の方向へ押し戻すために来ることがある。
だから、「苦難福門」であり、「運命自招」なのである。
使命とは何か
使命とは、立派な肩書ではない。特別な人だけに与えられる大事業でもない。
使命とは、自分の命を、何のために使うかが定まることである。
自分が受けた痛みを、誰かの希望に変えること。
自分が乗り越えた苦難を、誰かの道しるべ、にすること。
授かった才能、体験、出会い、失敗、喜びのすべてを、
人の幸せのために差し出すこと。
使命は、頭で無理につくるものではない。
ブロックが外れ、紛れもない自分に還った時、
生命の奥から自然に立ち上がってくる。
それは、努力以前に湧き出す「愛の方向」である。
使命に気づくと、人生の出来事が一本につながる。
なぜ、あの家に生まれたのか。
なぜ、あの苦難に遭ったのか。
なぜ、あの人と出会ったのか・・・ばらばらだった人生の点が
一本の線になり、
「私の人生は、これを果たすためにあった」と鮮やかに鮮明になる。
私の使命哲学は、一本の生命の樹として表すことができる。
「志は、種である。信念は、根である。行動は、幹である。
努力は、枝葉である。
貢献は、花である。成功は、果実である。」
使命は、その果実から次代へ渡される、新しい種である。
成功は、人生の終点ではない。誰かの喜びとなり、
次の生命を育ててこそ完成する。
不屈塾の三つの実践
不屈塾の実践には、大きく三つの柱がある。
第一は、負の開示である。隠してきた心の闇を言葉にし、
過去の自分を解放する。
弱さを語ることは、敗北ではない。仮面を脱ぎ、
真実の自分へ戻る勇気である。
第二は、長所の宣言である
欠点ばかりを見てきた人が、自分の長所、価値、可能性を声に出す。
仲間から認められ、自分でも自分を認める。
その時、自己否定の人生から、自己信頼の人生へと軸が移る。
第三は、右脳と魂の覚醒である。音楽、瞑想、静寂、感動によって、理屈だけでは届かない生命の深層に触れる。
頭で知っていた真理が、全身の実感に変わる。
魂が震えた時、思考は決意となり、決意は即行となる。
この三つは、負を捨てて正に置き換えるだけの技法ではない。
闇を光で消すのではなく、闇もまた、
自分を育てた人生の一部として抱きしめる。
すると、負は感謝に変わる。傷は、役割に変わる。
過去は、使命の資源に変わる。
信・志・不屈
不屈塾の精神は、「信・志・不屈」に集約される。
信とは、自分の内なる生命を信じること。人間の可能性を信じること。
目に見える現実より先に、まだ見えない未来を信じることである。
志とは、自分一人の欲望を越えて、
「誰のために、何のために生きるのか」
を定めることである。
不屈とは、その志を生きる紛れもない自分から、
何があっても離れないことである。
信は力なり。志は道をつくる。
不屈は、その道を歩き抜く魂の姿勢である。
ここに、
「本業に狂え」「狂愚誠に愛すべし」「即行」「明朗」「純情」が加わる。
考えるだけで終わらず、決めたら直ちに行う。
子どものような純粋さで信じ、明るく、喜んで、
命を燃やして本業に打ち込む。
使命は観念ではない。毎日の仕事と行動の中で証明されるものである。
不屈塾が目指すもの
不屈塾の目的は、成功者を量産することだけではない。
人間を、本来の人間へ還すことである。親の無償の愛に目覚め、
自分を赦し、人を信じ、仲間を認め、自らの命を誰かの喜びのために使う。
そこから、仕事が変わる。家庭が変わる。組織が変わる。
そして、社会が変わる。
一人の「あり方」が変わると、世界は静かに動き始める。
社会の変革は、制度だけから始まるのではない。
一人の人間が、恐れではなく愛から行動することから始まる。
自分だけが良ければよい生き方から、共に豊かになる生き方へ。
その転換こそ、人間回帰であり、利他の経済であり、
私が生涯をかけて実現しようとしている世界である。
結び 人生を鮮やかに生き切る人生は、過去の延長ではない。
年齢でも、境遇でも、失敗の数でも決まらない。
人は、自分の内なる光に気づいた瞬間から、何度でも始められる。
ブロックの奥には、傷ついていない生命がある。恐れの奥には、信がある。
迷いの奥には、志がある。そして、どん底の奥にも、
まだ見ぬ自分が待っている。
不屈塾とは、その自分に会いに行く一日である。
紛れもない自分と出会い、その自分から二度と離れず、
授かった命を使命のために使い切る。
それが、鮮やかに生きるということである。
それが、人生を謳歌するということである。
そして私は、この真理を自らの人生で実践し、証明し、
次代へ手渡すために、不屈塾を続けている。
不屈塾は、私の事業ではない。
私がこの世に生きた証であり「この世の置き土産」である。
すべての人間は、ダイヤモンドである。不屈とは、勝つことではない。
紛れもない自分と離れないことである。使命とは、その自分の命を、
誰かの喜びのために使い切ることである。

不屈塾参加者の声

H.Mさん(50代女性)
「私への手紙」
ずっと、よく頑張ってきたね。
人に愛を与えながら、言葉を尽くしながら、
笑顔の奥で自分に厳しく、自分の弱さを隠して、
誰にも見せずに走ってきた。
「大丈夫」と言いながら、
本当は誰かに甘えたかったことも、
「任せて」と言いながら、
本当は全部抱えたくなんてなかったことも、
私は知ってる。
それでも、あなたは歩みを止めなかった。
でもね、そろそろ…もう少しだけ、
自分を優先してもいいんじゃないかな。
「弱さ」は悪じゃない。
「できない」と言えることは、恥じゃない。
それを見せたときにこそ、
本当の信頼も、本当のつながりも生まれるって、
もうあなたは知っているはず。
私は、ずっと、あなたの味方だよ。
誰よりもあなたのすべてを見てきた「私」より。
自分に向き合う機会をくださった五十嵐先生
不屈塾に、心から感謝いたします
M.Kさん(30代男性)
幼いころは、プロ野球選手を夢見ていましたが、
その夢は高校二年生が終ったころと同時に
終わってしまいました。
16歳のころに社会に出て、
働き始めて思ったことは、仕事の大変さです。
毎日、殴られ、けられ、を耐えて
仕事の在り方を学んでいきました。
たくさん大変なことがありましたが、
自分でやると決めたものに関しては、
本気で取り組むことができました。
目の前の事にどれだけ集中できるか、
また、こうなりたいと強く思えるかで
自分の目標が達成できます。
「考え方、捉え方」次第で人生は大きく変えることができると不屈塾に参加して、
確信しました。
N.Kさん(40代女性)
何も考えずにフラットな気持ちできたら、
今、自分が求めていた答えをガツンとおろしてもらえたそんな気分だと思います。
どっちの方向に行ったらよいのか、光も見えず
水中で息をするような日々でしたが、
今日のこの日、五十嵐由人塾長、
一緒に集まった仲間が道に光をさしてくれ、
自分をまた思い出すことができました。
ホッとしました。
言葉を発する前は、
「うまく伝えられるだろうか」
なんて思ってたけど、いざ発してみたら、
自分でも驚くほど、自分の「想い」が
溢れてきてちょっとびっくりしました。
不屈塾に参加して本気で人生変わりました。
その後、まるで「パッカン核分裂」が
止まらないかのような体験が訪れ、
【ワンネスとはこういうことか…!】という境地の素晴らしさを、まさに連日連夜毎瞬、
体感しております。
本当にありがとうございました!
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
余白(20px)

不屈塾 開催概要

自分自身を自己開示して、
紛れもない私を見つける塾です。
教える学びではなく、自ら得る
実践型の塾となっています。

大人だからこそ必要な学び。
今からでも遅くない。
新たな人生への第一歩を踏み出しましょう。

※GoogleフォームorUwordメニューからお選び下さい。


開催日時:開場/9:30 開演/10:00~19:00

参加費:特別価格 50,000円   ➡ 35,000円(税込み)
            学生  15,000円(税込み)

●ユーワードの方
   Uポイント5000+30,000円(振込)
    先着12名限定

※懇親会に参加希望の方は自費となります。
※地方開催の場合は個別にご案内いたします。

         



キャンセルポリシー

お申込み完了後にキャンセルをご希望の場合は、必ずメールにてご連絡ください。
返金につきましては、以下の規定に基づき対応いたします。

●返金規定
開催日の 14日前までのキャンセル … 振込手数料を差し引いた全額を返金いたします。
開催日の 7日前までのキャンセル … 振込手数料を差し引いた受講料の50%を返金いたします。
開催日の 6日前以降および当日 … 返金はいたしかねます。
●振替について
受講をキャンセルされる場合でも、次回開催の講座へ 振替受講 が可能な場合がございます。
ご希望の際は必ず事前にご相談ください。
●免責事項
天災・交通機関のトラブル・主催者都合による中止の場合は、
全額返金または次回講座への振替にて対応いたします。

お申込みはこちらから

お問い合わせ

お問い合わせは、お電話(TEL 080-8298-8264)にてお問い合わせいただくか、
下記のメールアドレスに以下の要点をご記入いただきご連絡ください。
お電話、メールによりご対応させていただきます。

宛先:igahoshi83@gmail.com

①件名:不屈塾に関するお問い合わせ
②本文記載事項:  1.お名前(フルネーム)
          2.フリガナ 
          3.電話番号 
          4.メールアドレス 
          5.ご希望の連絡方法 電話orメール
          6.連絡可能な主な時間帯
          7.お問い合わせ内容

上記ご記入の上、✉ igahoshi83@gmail.com に
お問い合わせ下さい。